初めまして(^o^)/
『Lalala♪Planetの〜野菜市〜』のRieです。
お野菜に興味を持って頂きありがとうございます。
自然農法で作られた安心!安全なお野菜です。
自然農法とは、化学肥料、農薬、有機肥料(牛フン、鶏フン含む)を使用せず、
土と植物と生物の命を大切にする環境保全型の栽培方法です。
自然農法なので、お野菜の成長が遅く、天気で収穫が左右されるので、
予定数が入荷しない事があります。
栄養価は、農薬や有機肥料を使った野菜の何倍もありとても貴重なお野菜です。
旬のお野菜がいっぱいです。
お野菜本来の甘みや美味しさを是非一度食べてみて下さい^^
2010年06月05日
♪カンボジアの天使が舞い降りる♪
カンボジアの子供達が日本にやって来る!!!!!!
~NGOメイクザヘブンHPより~
☆スタッフのツアーへの想い☆
『私は、あの子がこんなに笑うのを、初めて見ました。』
過去のジャパンツアーの時に、カンボジアの子供たちと交流した、
滋賀にある児童養護施設の先生が、ある女の子を指してそう言いました。
カンボジアと日本の、お互い過去を抱えた子供たちが出逢い、
肩をくんで、笑いあう光景がそこにはありました。
私は、カンボジア事務所が出来てから3年間、カンボジアで子供たちと笑ってきました。
天使 って、ほんとにいるんだな。心からこの子たちが、愛おしい、
そう思う瞬間が、何度も何度もありました。
子供たちの過去は、簡単に語れるほど優しいものじゃなかったかもしれない。
でも、今、愛情に満ち溢れた大人たちに囲まれているスラムや孤児院の子供たちは、
キラッキラッした目で、いつも私に優しさと愛情をわけてくれました。
昨年から日本で生活している私の心の中には、いつもあの優しい子供たちの笑顔がいます。
今日、あの子たちが、誰かに優しくしていると思うと、私も誰かに優しくしよう。
今日、あの子たちが、笑って過ごしているなら、私も笑って生きよう。
遠く離れた空の下、そう思いながら生きています。
ジャパンツアー、3年お休みしてました。
楽しみにしていた方、大変お待たせしました。
一人でも多くの日本人に、あの子たちと出逢ってほしい。
それは、何年たった今でも、私の中でゆるがない想いです。
4回目となる今回のジャパンツアー、今回も日本全国の皆さんとワクワクしたいと思います。
みなさんのお力、お貸しください。 一緒にワクワクしましょう。
☆どんな子供達?☆
カンボジアの首都プノンペン郊外のスラムで生活しているバサックスラムの子ども達を
日本に呼ぶ予定です。
彼らはクメールダンスの練習をし、お祝い事のイベントやお寺などのお祭りで踊り、
得た収益を生活費や学費の一部に充てて生活しています。
どんな環境や状況であっても、笑顔で元気いっぱいに過ごしている子どもたち。
物やお金が幸せの判断ではないことを、カンボジア(バサックスラム)の子ども達に
出会うことで日本のみなさんに感じてもらいたい。
そこから、自分に出来ることは何だろうって考えるきっかけになったら嬉しいです。
そして、親が居ないなど、様々な環境で育ってきたバサックスラムの子達には、
日本のみんなと交流することによって、日本にはみんなの事が大好きな友達がいっぱいいるよ。って
たくさんの愛情を伝えてあげたいのです。
それがバサックの子達のこれからの自信に繋がると信じているからです。
子どもたちを日本に呼ぶ為に、多額のお金が必要になります。
そのお金があれば、たくさんの支援が出来ることは、
現地で支援金を使わせて頂いている私たちにとって、とても良く理解しています。
けれども、今回、バサックの子ども達を日本に呼ぶことは、
お金には変えられないものがあると信じて開催を決定しました。
胸のワクワクを味方に本気で動いていきます。私たちには夢があります。
それは、世界中の子ども達、大人たちが笑って暮らせる世の中を作ること。
小さな体でめいっぱい今を生きている子ども達との出逢いは忘れていた何かを
思い出させてくれるきっかけとなるでしょう。
ジャパンツアーがその種まきになるように、みんなの力を! 気持ちを! 私たちに貸してください。
*****************************************
8月みんなでカンボジアの子に会いに行きましょ〜


日本の子供達も、カンボジアの子と触れる事で
大切なものを体と心で感じて欲しいです


カンボジアの子供たちにも楽しい思い出を作ってもらいたいです☆
私も「日本にはみんなの事が大好きな友達がいっぱいいるよ」って
たくさんの愛情を伝えたいです

みなさんも一緒に参加しませんか〜


~NGOメイクザヘブンHPより~
☆スタッフのツアーへの想い☆
『私は、あの子がこんなに笑うのを、初めて見ました。』
過去のジャパンツアーの時に、カンボジアの子供たちと交流した、
滋賀にある児童養護施設の先生が、ある女の子を指してそう言いました。
カンボジアと日本の、お互い過去を抱えた子供たちが出逢い、
肩をくんで、笑いあう光景がそこにはありました。
私は、カンボジア事務所が出来てから3年間、カンボジアで子供たちと笑ってきました。
天使 って、ほんとにいるんだな。心からこの子たちが、愛おしい、
そう思う瞬間が、何度も何度もありました。
子供たちの過去は、簡単に語れるほど優しいものじゃなかったかもしれない。
でも、今、愛情に満ち溢れた大人たちに囲まれているスラムや孤児院の子供たちは、
キラッキラッした目で、いつも私に優しさと愛情をわけてくれました。
昨年から日本で生活している私の心の中には、いつもあの優しい子供たちの笑顔がいます。
今日、あの子たちが、誰かに優しくしていると思うと、私も誰かに優しくしよう。
今日、あの子たちが、笑って過ごしているなら、私も笑って生きよう。
遠く離れた空の下、そう思いながら生きています。
ジャパンツアー、3年お休みしてました。
楽しみにしていた方、大変お待たせしました。
一人でも多くの日本人に、あの子たちと出逢ってほしい。
それは、何年たった今でも、私の中でゆるがない想いです。
4回目となる今回のジャパンツアー、今回も日本全国の皆さんとワクワクしたいと思います。
みなさんのお力、お貸しください。 一緒にワクワクしましょう。
☆どんな子供達?☆
カンボジアの首都プノンペン郊外のスラムで生活しているバサックスラムの子ども達を
日本に呼ぶ予定です。
彼らはクメールダンスの練習をし、お祝い事のイベントやお寺などのお祭りで踊り、
得た収益を生活費や学費の一部に充てて生活しています。
どんな環境や状況であっても、笑顔で元気いっぱいに過ごしている子どもたち。
物やお金が幸せの判断ではないことを、カンボジア(バサックスラム)の子ども達に
出会うことで日本のみなさんに感じてもらいたい。
そこから、自分に出来ることは何だろうって考えるきっかけになったら嬉しいです。
そして、親が居ないなど、様々な環境で育ってきたバサックスラムの子達には、
日本のみんなと交流することによって、日本にはみんなの事が大好きな友達がいっぱいいるよ。って
たくさんの愛情を伝えてあげたいのです。
それがバサックの子達のこれからの自信に繋がると信じているからです。
子どもたちを日本に呼ぶ為に、多額のお金が必要になります。
そのお金があれば、たくさんの支援が出来ることは、
現地で支援金を使わせて頂いている私たちにとって、とても良く理解しています。
けれども、今回、バサックの子ども達を日本に呼ぶことは、
お金には変えられないものがあると信じて開催を決定しました。
胸のワクワクを味方に本気で動いていきます。私たちには夢があります。
それは、世界中の子ども達、大人たちが笑って暮らせる世の中を作ること。
小さな体でめいっぱい今を生きている子ども達との出逢いは忘れていた何かを
思い出させてくれるきっかけとなるでしょう。
ジャパンツアーがその種まきになるように、みんなの力を! 気持ちを! 私たちに貸してください。
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8月みんなでカンボジアの子に会いに行きましょ〜



日本の子供達も、カンボジアの子と触れる事で




カンボジアの子供たちにも楽しい思い出を作ってもらいたいです☆
私も「日本にはみんなの事が大好きな友達がいっぱいいるよ」って
たくさんの愛情を伝えたいです


みなさんも一緒に参加しませんか〜



Posted by Lalala♪Rie at 07:56│Comments(0)
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